now loading

天神地下街

テレワークも応援!JINSのブルーライトカットレンズについて

2020.10.13 ジンズ

現在、様々な企業でテレワークが導入され、パソコンを長時間使用してお仕事をされる方も多くいらっしゃると思います。
JINSでは『JINS SCREEN』というブルーライトを手軽にカットする機能性レンズを取り扱っています。

まずブルーライトとは、パソコンやスマートフォンなどのLEDディスプレイやLED照明から発せられる強力な青色光のこと。
紫外線と波長が近い380〜500ナノメートルの光で、ヒトが見ることのできる光(可視光線)のなかでも非常にエネルギーが高く、体への影響が懸念されています。

メガネならデバイスや場所を選ばず、どこでも気軽に使用できます。
JINSのブルーライトカットメガネ「JINS SCREEN」は、カット率の異なるレンズや豊富なデザインのフレームを取り揃えているので、使うシーンや「カット率を重視したい」「自然な印象でかけたい」など、用途に合わせて選べるのもポイントですよ!

ところで最近
お客様から『JINSのブルーライトカット率は他社に比べて低いのですか?』とご質問を受けることがあります。

ブルーライトカット率には様々な計算方法があります。
JINSが採用しているのは『EN規格(欧州統一規格)』です。
この企画の計算式はISO規格という国際的な標準を示す規格でも採用されており、もちろん日本のJIS規格でも採用されています。
しかし、この計算方法でカット率を表記することは強制ではありません。
その為、他社では異なる規格(旧BS規格)で計算され、同じレンズでもカット率が違って表記されることがあります。

ちなみに『JINS SCREEN』を旧BS規格で表記すると
 ●25% CUT → 42% CUT
 ●40% CUT → 51% CUT

となります。
どうぞご安心くださいね。

テレワークの方も、テレワーク以外の方にもおすすめのレンズです!
JINS SCREEN フレーム価格 + 5,000円 + 税

 

【JINSのHPはこちらから!】 http://www.jins.com